カナリヤ響子ブログ

WEBライターや音楽、ブログ、カメラ(少し)などで楽しくフリーランス生活するカナリヤ響子さんの忘備録。20代の頃より、会社や音楽プロダクションなどに縛られず、フリーランスで生きていきたいと志願。やっとこさ、2015年より本格的なフリーランス生活を始める。月収は45万円程度。京都出身横浜在住。横浜石川町あたりでチワワ君と暮らし、横浜⇄京都な生活。観光も楽しんでます♪自分メディアとして誇れるサブブログ開設に向けて準備中♪プロフィールなども大幅にリニュ予定❤いつもご訪問、ありがとうございます。おーきに☺️

粗大ゴミ回収のLINE見積もりをして考えさせられたこと

最近、粗大ゴミ回収のLINE見積もりをやってみました。


粗大ゴミ回収業者ってたくさんありますよね。



ホームページを見てみるものの、どこが安いのかさっぱりわからず。


しかも、ネットでいろいろ検索してみると、当日になって、、、、


追加料金とか発生する業者もあるとかじゃないですか!!!


ホームページに記載されている料金を鵜呑みにして、適当に申し込みをしてしまうと、、、、



当日になって追加料金とか発生することがあるそうなのです!!!



ええええー((((;゚Д゚)))))))
それは、いやだなーーー。゚(゚´Д`゚)゚。
ぜったい、払いたくないわーʅ(◞‿◟)ʃ
逆に、払ってよーo(`ω´ )o


と言う具合にドケチな私は、先に見積もりをすることにしました。

<目次>

ゴミ回収業者の見積もり方法は2つ

ホームページを調べてみると、見積もり方法には2つの方法があるとか。

  • 実際に来てもらって見積もり
  • LINEやメール、電話で見積もり


もちろん、面倒臭がり屋の私は、2つ目を選びました。


見積もりのためにわざわざ来られても、すごいめんどくさいし、また違う日に回収とかってなると、さらにめんどくさいし。。。。



無理です@(・●・)@

立ち合い以外の見積もり方法は電話・メール・LINE

と言うわけで、2つ目の方法で見積もりをお願いしたわけですが、この中にも3通りの方法があるわけです。

  • メール(ホームページのお問い合わせフォーム)
  • LINE
  • 電話

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この中で、いちばん手っ取り早そうなのが電話だと思いませんか?


文章で書くよりもしゃべった方が早いって思いますよね?


でも、ゴミの見積もりの場合は、写真とかあったほうが早いのかも?って、その時、私は思ったのです( ˘ω˘ )


だって、ゴミの内容とかゴミの多さを口で説明するのって大変じゃないですか?


写真とかあれば、まだ想像ができるものの、写真もないのに、それを文章どころか、おしゃべりで伝えなければいけないわけです。


それを考えるだけで、頭が重たくなったので、電話は即効ボツ。


それでなくても、ライターの仕事のややこしい文章を考えなければいけないのに、ゴミの説明なんてしたくないです!


と言うわけで、残ったのは「メール」と「LINE」です。

メールフォームは雑な作りが多かった

ここで言うメールは、ほとんどの場合、ゴミ回収業者のホームページの中にあるお問い合わせフォームの事でした。


お問い合わせする項目ってありますよね?



名前とか住所とか、ゴミの内容とか、写真を添付できたりとか、ある程度、必要な項目が揃っていて、ホームになっているから、入力して送信するだけなのです。


じゃぁ、それにしよう!と思って入力してみたら、あまりにもフォームの設定が雑すぎて、詳しく伝えられそうにないのですね。


結局はこれ、電話してこいってこと?って、思えるほど、雑だったんです。


なので、最終的にLINEで見積もりをお願いすることにしました。

ゴミ回収業者で人気の詰み放題プラン

ゴミの回収の料金は、最近は、軽トラ積み放題とかのパック料金になっているようです。


相場は、軽トラ積み放題で10,000円から13,000円程度でした。


そこから、1.5トンとか2トンとかあって、だんだん高くなっていくんですよね。


ゴミ1点ごとの料金で計算すると、私の場合、結構高かったのと、項目にないゴミもあったので、表を見ていると、頭がややこしくなりました。


そこで、バック料金を見つけたので「これだ!」と思ったわけです。


項目にないゴミはあったものの、追加料金がかかるようなややこしいゴミはなかったのです。


で、結局。

見積もりをする時には、どんな情報が必要なのか?を調べてみると

  • ゴミの内容
  • すべてのゴミを積んだときの体積

この2点でした。


あと、ゴミを集めた状態の写真があると、特にわかりやすいみたいで。


それも、iPhoneでさっと撮って用意しました。

10社くらいにLINE見積もりをした

大体10社ぐらいに、LINEの見積もりを送りました。


各ゴミ回収業者のホームページの中に、「LINE見積もり」の項目があり、そこからアクセス。


すると、すぐに友達追加できて、LINE見積もりを送ることができました。


見積もりしてびっくりしたのが、業者によって、15,000円ぐらい違いがあったことです。

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15,000円って、結構幅がありますよね。


かなり当然のように、高い料金を提示してきた業者もありました。


最初から相場を調べておいたので、その料金を見た瞬間、「それは高いだろう!」と思い、すぐに「ちょっと考えます。」と返信しておきました。


その直後に、すごく安いところから返事がありました。


結局そこに頼んで、回収してもらいました。


LINEの文章も親切だし、嘘がないような感じでした。


私は普段から、仕事ではメールでやりとりをすることが多いので、大体はメールで相手の気持ちを読むことができます。


なので、ほぼ直感ですが、この人は親切だなぁと思ったので、そこの業者に決めました。


大体その4日後位に、時間通り、回収に来てくれて、追加料金もありませんでした。


相場より、5000円位安かったですね。


このように最近は、見積もりとか取りやすいし、何社かですぐに比較ができるので、業者側の考えるべきですね。


今までのように、電話だけで見積もりではないので、当然のように高い料金を提示しても、通らなくなってくると思います。

ウェブで簡単に一括見積もりできるからこそ…

ウェブライターの仕事をしているからこそ、実はよく知っているのですが、ネットでは見積もりサイトが流行ってます。


自動車保険とか、引越し業者とか、リサイクルとか、業者によって料金に変動があるようなサービスの見積もりを一括でできてしまうサイトです。


一括で10社の見積もり等ができてしまうから、すぐに比較できるんですね。


サービス内容も比較できます。


これからはもっと、そのスピードが速くなるのだと思いますが、業者側も、そのような流れをもう少し知っておいたほうがいいんじゃないかなぁと思いました。


ゴミ回収を通して、このようなことを考えたりしました。


普段から、こんなことばっかり考えてます。


それを、ネットでアウトプットするのが大好きですし、そういう意味で、影響力がある人になりたいです。


直訳すると、インフルエンサーですね。


では、おやすみなさい。


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